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必見!Amazonのカスタマーから電話のお問い合わせを確実の減らす方法

月商1000万円をAmazonで超えると、
Amazonのカスタマーから結構電話の
お問い合わせがかかってくるのですが、

“あなたも似たような経験で
お悩みではありませんか?”

私も、一時期、Amazonのカスタマーから
電話が鳴り響き、お問い合わせの対応に
追われたことがありました。

今回は、そこで、Amazonの
販売者の悩みの一つでもある、

「Amazonのカスタマーから電話の
お問い合わせを確実の減らす方法」

について紹介したいと思います。

当然、Amazonのセラーは、
Amazonで出品する際のストア情報には、
電話番号の表示が義務付けられています。

このAmazonに記載する電話番号は
購入者から質問やクレームなどで
かけてくる場合が多いわけですが、

この電話を少しでも減らした方法が
精神的に楽ですよね?

主宰
もちろん、全部は減らせないですが、確実にAmazonカスタマーの電話が減った方法なので、よろしければ、最後まで丁寧にお読みください。

Amazonのカスタマーから来る電話(直電)のお問い合わせは対応するべきか?

真面目にせどりをしていても、
結構な頻度でアマゾンのカスタマーから
電話ってかかってきます。

具体的にどんな
お問い合わせかというと。
例えば・・・

  • 『修理はしてくれますか?』
  • 『返品できますか?』
  • 『どうやって使うの?』

などなど。Amazonのカスタマーからもらう
お問い合わせの内容によっては、
アマゾンの販売者では、
対応できないケースはすこぶる多いです。

もちろん、電話には出ないという
選択肢もあるのですが、その場合、
悪い評価が付けられる可能性が高くなります。

ですので、なるべくAmazonのカスタマから
来る電話(直電)のお問い合わせには
出た方がよいわけですが、

副業をしている場合、どうしても
出れない時間帯があります(^^;

そういう方の為に、ある方法で、
解決できるので、紹介させていただきます。

主宰
引き続き飛ばし読みをせずお読みください。

そもそもAmazonのカスタマーはどこから電話のお問い合わせをしてくるの?

あっ、Amazonのカスタマーから
直電があった!

“一体全体、どのページを見て、
電話のお問い合わせを入れてくるの?”

とあなたは思うことでしょう。

恐らく一番多いのは、購入履歴から
問い合わせる場合が殆どだと思います。

仮に、前者の注文履歴から電話の問い合わせ
をするAmazonカスタマーは、
返品、返金、故障等が多い傾向にあることから、

こちらは仕方ないとして・・・

後者の出品者のプロフィールページ経由で
購入前に限り、Amazonカスタマーから来る
電話のお問い合わせ減らす方法をお伝えしていきます。

主宰
一応まとめとしてここでは、Amazonのカスタマーは、購入前と購入後に電話お問い合わせを入れてくる場合があるので知っておいてください。

実証済み!購入前のアマゾンのカスタマーから電話のお問い合わせを減らした方法

まずは、Amazonのストア情報から、
自分の出品に関する情報とポリシー
に飛んでください。

手順

  1. セラーセントラルのトップページ
  2. 右上の『設定』から『情報・ポリシー』を選択してクリック
  3. 項目の中の『出品者情報』をクリック

デフォルトで設定されている以下の文章・・・

『〇〇〇(ストア名)は、カスタマーに対し、最高水準のカスタマーサービスを提供することをお約束します。』

この部分は実は変更できるようになっています。

Amazonカスタマーから来る、電話の
お問い合わせを減らす文章を何か入力して
『保存』をクリックしたら終了です。

とても簡単ではないですか?

電話のお問い合わせを減らす文章例
紹介します。是非真似して使ってみてください。

商品の発送・初期不良に関する返品などにつきましてはAmazonカスタマーサービスセンターへお問い合わせ下さい。お客様の注文履歴画面より返品手続きが可能となっております。

●Amazonカスタマーサービスセンター●

フリーダイヤル  0120-993-373

携帯電話より 011-330-3000

受け付け時間 9:00~21:00

上記の文章をそのままコピペして、
使うだけで、Amazonカスタマーからの
余計な電話が減ったので効果的ですよ!

とはいえ、Amazonのカスタマーサービスセンターの電話の対応が微妙な時があるので・・・

Amazonの販売者の中で、
よく話題になることがあるのですが、

「Amazonのコールセンターって
微妙な対応だよね~」
「ロボットのように冷たい対応だった~」

という話です。これは、Amazonの子会社が、
コールセンターを設けている関係で、

抜本的な解決をしてくれないときがあったり、
塩対応や電話が切られた!などの
トラブルの話を非常によく耳にします。

コールセンターで働いている方に
聞けば、よくわかりますが、本社と
直接つながっているわけではないので、

原則的にマニュアルに従って
クレームは子会社でつぶさないとならないです。

そのためAmazonのカスタマーサービスの
対応が、人によってムラががあり、最近では、
片言の日本語をしゃべる

中国人が出たりするようです(笑)

外国人労働者をコールセンターに使うとは、
Amazonいい度胸していますよね(笑)

すると仕方なく販売者であるあなたの
Amazonのカスタマーから電話のお問い合わせ
が来るようになるので、そんなときは、

さすがにかわいそうなので、
対応をしてあげるとよいでしょう。

主宰
あくまで余計な電話をまずAmazonカスタマーサービスセンターに一時的に繋ぎ、電話を減らす方法なので、ご了承ください。Amazonのカスタマーからの電話はなるべく出るようにしましょうね!

 

まとめ

 

これまで、Amazonのカスタマーから電話の
お問い合わせを減らす方法について、
紹介をしましたが、いかがでしたか?

電話って結構時間が縛られるので、減らすこと
ができれば、その時間を有効活用できるし、
ストレスやイライラも減らせるはず。

あなたは、商売をしているわけなので、
クレームで嫌な思いをする事は一度や二度
あるでしょうが、なるべく回避したいもの。

今回紹介した方法ですが、お顧客様からすれば、
Amazonカスタマーサービスで電話した方
安心できると私は考えています。

 

主宰
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